バイク命”呆れたおやぢのブログ

気が向いた時しか更新できませんが宜しくお願い致します 尚、帰宅が遅くなる為返コメが滞る事が多々有ります事をお許し下さい。

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私が、トライアルをは始めたきっかけは、只単に林道ツーリングに
行きたいなぁ~って事から始りました。その頃と言えば自分の周りは
皆モトクロスをやっていましたが、スピード競技には自分には向いていない
って事で・・専ら観戦及びピットクルーみたいな事をやって居ました。
バイアルスは昔からその存在を知っていましたが、そんなに乗りたいと思いませんでした。
1980年代はイーハトーブの時代でした・・そのイーハトーブに乗って
林道ツーリングに行きたかったのです。バイク屋に行くと店主がこう言います
もう少し経てば200CCのトライアル車(市販車)が発売されるよ~って・・言います
それじゃ~って言うことでその200CCを待つ事にしました。
待つ事2週間・・バイク屋からTEL・・慌てふためいて取るものも取り敢えず
ををっ!イーハトーブのそれとはカラーリングのレーサーみたいで格好いい♪
それから私の長いトライアル人生のプロローグが始まります。

画像は『TLR 200』改・・渡良瀬川の河川敷にて

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いきなり質問です””
このバイク・・・知ってる方・・いますかねぇ~??

はぁ~今日も疲れたな~・・仕事やっと終った(ーー;)

実は、このバイク。。ある所で貰ったのです!(当然”新車ですよっ!)

以来、つきに見放されてます<号(┳◇┳)泣

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HONDA『T、360』トラックは、私等が免許を取る時分には中古って言っても
そんなには直ぐ見つかる代物では有りませんでしたが・・高校の友達で
榛東村の奴が沢山居たので・・相馬ケ原では良く無免許でバイクやら、
その、T360を乗り回して居ました。現在の軽トラックの原型とも言われる
フォルムは全く古さを感じさせない”コレクションホールで改めて凄さを感じる!

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JAzzから少しずれますが・・ご容赦願います・・
落語で名人てぇ~のが居ましたが・・その昔タレントのタモリが
こんなことをスイングジャーナルに書いていたのを思い出しました。
桂文楽が音楽で言うなら。。クラシック♪、JAZZに例えるなら
迷いも無く、古今亭志ん生だと・・なるほどケダシ名言だと思った”
こればっかりは、知る人ぞ知る世界だが・・中々面白い例えだ!

そんな訳で、今夜紹介するのは。。亭志ん生の十八番『火焔太鼓』

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20代後半は毎週JAZZのレコードを買っていました。当然CDなんか無い時代でした^_^;
最初は16ビートのフュージョンから入り、段々と4ビートにのめり込んで行きました
姉の影響も有ってか、モダン♪、ビバップ♪やら・・やたらスイングしてました
お気に入りのレコードを紹介させて頂きます。

S,クラークの『クールストラッティン』はジャケットでも解かるように、まるで誰かが気取って
歩いている姿のようだ。本来は古いブルース形式なのだが、そのモダン・ファンキー版
とも言える。

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