バイク命”呆れたおやぢのブログ

気が向いた時しか更新できませんが宜しくお願い致します 尚、帰宅が遅くなる為返コメが滞る事が多々有ります事をお許し下さい。

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JAzzから少しずれますが・・ご容赦願います・・
落語で名人てぇ~のが居ましたが・・その昔タレントのタモリが
こんなことをスイングジャーナルに書いていたのを思い出しました。
桂文楽が音楽で言うなら。。クラシック♪、JAZZに例えるなら
迷いも無く、古今亭志ん生だと・・なるほどケダシ名言だと思った”
こればっかりは、知る人ぞ知る世界だが・・中々面白い例えだ!

そんな訳で、今夜紹介するのは。。亭志ん生の十八番『火焔太鼓』

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20代後半は毎週JAZZのレコードを買っていました。当然CDなんか無い時代でした^_^;
最初は16ビートのフュージョンから入り、段々と4ビートにのめり込んで行きました
姉の影響も有ってか、モダン♪、ビバップ♪やら・・やたらスイングしてました
お気に入りのレコードを紹介させて頂きます。

S,クラークの『クールストラッティン』はジャケットでも解かるように、まるで誰かが気取って
歩いている姿のようだ。本来は古いブルース形式なのだが、そのモダン・ファンキー版
とも言える。

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私がトライアルと出会ったのは、1970年代前半だと思う・・
小生恥かしながら中学生で有った! (=´∇`=)テレ
第1次トライアルブームと言うかも知れない
ブームと言うだけ有って国内4メーカーが全社足並み揃えて
トライアル車を排出していた。HONDAはサミーミラーが乗る
バイアルス、YAMAHAはミックアンドリュースを擁するTY250
KAWASAKIは、ドン スミス、そしてSUZUKIは
私が勝手に名前を借りてるゴードンファーリーと言った面々が
世界を席巻していた時代だ。そして国内では成田省三、万沢安央氏
等が神奈川県の早戸川で関トラが開催されていたそんな時代だった。
話せば長くなりそうなので・・続きは又のお楽しみ♪

( - 。-)ノ"" オイ・・オイ誰が楽しみにしてるってぇ?

画像は、そのゴードンファーリーが開発したRL250改です。

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今週より、HONDAコレクションホールの画像をアップ致します
バイクと車交互にして行きたいと思います。
第一弾は、浅間火山レースで活躍した『RC160』です。

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去年の10月10、筑波サーキットにてタイムトンネルを楽しんで来ました。
画像は少しずくアップします。
懐かしいバイク達の趣旨に近づいてきました~♪
当日は、雨模様でしたが・・迫力に圧倒されて・・雨は全く
気になりませんでした。

画像は BSAゴールドスター&トライアンフ6T  だと・・思います^_^;

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